九九
九九の無料プリント:九九表(1〜9・1〜10・1〜12)と、ランダムに生成するけいさん練習プリント(のだん指定・ミックス)。A4で印刷・PDFに保存、解答ページ付き。
ヒント:「ヘッダーとフッター」をオフにすると、よりきれいに印刷できます。
見るための九九表、無限に作れる練習プリント
九九の学習は2つの仕事:仕組みを見ること(×9のだんは一の位が減っていくのはなぜ?)と、答えがすぐ出るまで繰り返すこと。九九表は1回印刷してノートの表紙に、けいさん練習は1年中その場で生成——覚える間はのだん指定、覚えたらミックス、解答ページで採点は数秒。
10までの足し算・引き算を下の学年と組み合わせたり、サイコロや数字ルーレットでゲームにするのもおすすめ。
FAQ
九九表と練習、どちらを印刷すればいい?
九九表は見本:×9(定番の九九)・×10・×12までの表をひと目で確認できます。けいさん練習はドリル:「7 × 8 = __」のような問題を20〜60問、のだんを指定して(×6を覚えるときに最適) or ミックスで(全部紹介したあとの復習に最適)。
九九表が9×9なのはなぜ?
9×9は世界中の児童が学ぶ定番の九九に合わせています。カリキュラムが12までの場合(アメリカの多くの学校)では「最大の数」を10や12に変えると、表も練習プリントも追従します。
×7だけを練習するには?
モードを「けいさん練習」にして、「のだん」メニューで×7を選びます。プリントは1から最大の数までのすべてのだんをシャッフルしてカバー(数えて答えられないように)し、問題数が足りない分はランダムで補います。「ランダム」なら表をまたいで出題。
解答ページはありますか?
あります。「解答ページを付ける」にチェックを入れると、プリントのあとに全部の答えが入ったページが印刷されます。1枚のPDF・印刷物に両方入るので、自分で採点できます。
プリントの印刷やPDFの保存はどうしますか?
紙の上の「PDFをダウンロード」を押すとそのまま印刷できるA4ファイルが保存され、「印刷」を押すとブラウザの印刷ダイアログが開いてそのまま印刷できます。ダイアログで「ヘッダーとフッター」をオフにするとよりきれいに仕上がります。
プリントは無料ですか?授業で使えますか?
はい。ClassCaddyのプリントはすべて個人・教室での利用無料です。宿題、算数のサイト、朝の課題、補習、家庭学習に何枚でも印刷できます。販売や自分の作品としての転載だけはご遠慮ください。